特許・実用新案・職務発明
リンについて
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リンについて
特許と実用新案は技術競争力の核心資産であり、権利化戦略と紛争対応が重要です。
特に職務発明は、補償体系と権利帰属設計が不備な場合、紛争に発展する可能性があります。
侵害・無効・権利範囲等の多層的な争点を技術理解と法理検討で精緻に解決しなければなりません。
R&D段階から出願・ポートフォリオ・契約を連携させた総合戦略が求められます。
麟(LIN)IPチームは、技術・事業・法律の視点を統合した顧問を提供します。
主要業務
特許・実用新案の出願/登録戦略策定およびポートフォリオ設計
特許侵害訴訟・仮処分・損害賠償および防御戦略策定
無効審判・権利範囲確認・審決取消等の審判/訴訟対応
職務発明規定・補償制度設計および職務発明補償金紛争対応
技術移転・ライセンス・共同開発契約およびIP実査
主要業務実績
1. 米国訴訟との並行事例
顧客が米国で提起した特許侵害訴訟およびIPR(inter partes review)と並行して、国内での特許侵害訴訟を進行
侵害品サンプルを調査し、侵害主張すべき国内特許クレームを特定
顧客を通じて米国訴訟代理人から提供されたIPR関連資料をもとに無効可能性を分析
進行過程で韓国弁護士が直接英語で米国側代理人と意思疎通





