•化粧品会社の営業秘密事件
• 株価操作など資本市場法違反事件
• 国内企業のSEC調査対応事件
• 韓国国民が米国で処罰を受けた事案で再び告発された事件を起訴猶予に
• 留置権関連占有侵奪事件の告訴代理及び被告訴事件公判対応
• 住宅法違反など2年間長期未解決事件を受任後、短期間に無嫌疑に持ち込み、再起捜査命令された事案もやはり容疑なしとして短期終結
• 旅客自動車運輸事業法上、名義利用禁止の疑いで登録取消になるところであった事件で容疑なしを勝ち取った。
• 3年以上の租税犯処罰法違反事件を受任し、5ヵ月という短期で容疑なしに
• 米軍部隊の就職詐欺で告訴されたが、主犯の未検挙で参考人中止になった事案を終局処分可能であることを弁論して再起訴し、主犯検挙により無嫌疑処分
• 無断欠勤を年次休暇へ代替することを要求して被雇用者の時期指定権を主張した事件で、雇用者の時期変更権を弁論して起訴猶予処分を導出
• 貸金3億ウォンの9年間未回収事案で、民事事案であるという警察送致意見にもかかわらず、類似件では1審有罪判決宣告後控訴中であることを確認し、送致後補完捜査指揮後に起訴意見として送致することを導出
• 歯科医院の運営資金として投資を受けたことに端を発した告訴事件で、共同被告訴人が真犯人であることを立証し、嫌疑なしの処分を引き出した事件
• 畜協食堂で肉を定量より少なく提供したという嫌疑に対して111日分の売上内訳と是高内訳をエクセルで分析した意見書を提出し起訴猶予処分を導き出した事例
• 詐欺及び業務上横領で告訴され容疑なしの処分を受けた事件で、関連小切手や口座に対する押収捜索が行われなかったという捜査不十分を主張し、再起訴捜査命令を引き出した事件